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柏崎翔洋中高等教育学校 3.9
ストリートピアノではないですが、毎年「柏崎中等教育学校」へ行き「和の授業」で琴と尺八の演奏と体験をする機会が有りました。
授業場所である柔道場の隅っこに、使われてないような古いピアノが一台置いてあります。
昼食時の空いた時間に少しだけ弾きましたが、ピアノ専用の椅子がないため折り畳み椅子に座って弾きましたが、低すぎていつもの調子が出ません。





富山県砺波市の「イオンモールとなみ」でピアノの有る場所へ行くと、エスカレータ側に置いてあります。
時間的に早かったためか、それほど人が居なく閑散としています。
暗譜している3曲を弾き終わり、だれか順番を待っているかとあたりを見渡しましたが、だれも居ないので、もう少し弾きました。
弾き終わって「イオンモールとなみ」の出口で、少し先を行ってたオバハンが振り返って『よかったですよ、ありがとうございました。」とお礼を言われちゃった。
けっこうミスって弾き直しとか、曲が止まったりしてたんだけどなぁ・・でも正直うれしかった。
そお言えば二階手摺の方からジサマがジイッ~と見ていたが、聞いてたのかもしれない。



石川県羽咋市の「LAKUNA(ラクナ)はくい」は図書館も兼ねているよおで、ピアノのすぐ近くで本を呼んでいる人も居て音が喧しくないかと心配しながら弾いた。
一応暗譜した曲全部を弾き、終わった後であちこちに座っていたオバハングループ等から拍手をもらった。
けっこう失敗したのだが、弾く人の絶対数が少ないので、弾くダケデネスゴイと思われるのかもしれない。
後で気付いたが勉強している人も居た、すみません。







夕方近くだったので、道の駅には、あまりお客はいなかった。
ピアノはグランドピアノで、観客も居ないので好きなだけ弾けた。





ピアノを弾くためではなく、木造校舎の廃校写真を撮りに来たの入口扉が開き校舎に入る事が出来ました。
玄関から画面の音楽が流れており「管理人は留守です」と書いてあります。
地元住民の人が来たので、校舎拝見を伺うと管理人に電話してくれて許可をもらいました。
講堂にピアノが置いてあり、人の目を気にする事無く、思いっきり弾く事ができました。







穴水駅には道の駅が併設されており、観光客らしいのが、それなりに居て駅舎を盛んに撮影していました。
何がそんなに珍しいのかと思ってたら、ホームの列車にアニメの絵が描いてあり、これを目指して県外から来てるらしい。
待合室にピアノが置いてあり、駅員に断ってから弾きました。
弾き終わって車で出発して15分程した時、ピアノを弾いた所でサイフ等全財産を入れたバックを置き忘れた事に気づき、あわてて戻ったらベンチの上に残っており、中身もそのまま有りました、良かったなぁ。




朝8時20分頃「上市町保健福祉総合センター・つるぎふれあい館」に来ましたが開いており、中では、オバハンが朝の掃除をしていました。
受付でピアノを弾きたいと言うとすぐにOKで、弾いてみると、やはりピアノによって音色が違いますねぇ。
この施設は「アルプスの湯」が併設されています。






上市駅ノピアノは改札口付近に置いてあります。
駅構内の観光案内所に言うと、ピアノの鍵を開けてくれました。
駅アナウンスが、けっこうな音量で聞こえてきます。






魚津水族館の無料休憩所にピアノが置いてあると。ネットで調べていたが無い。
受付の女性に聞くと「今日はイベントが有るので弾けないが・・・」と言ったが、「10時半から食事の場所が始まるので、それまでの30分間頃までなら良いです」と言ってピアノカバーを外してくれました。
黒いピアノカバーを外すと、真っ黄色というか明るい派手な絵具を塗ったピアノが表れました。
ピアノを弾き終わった後で受付女性に礼を言うと、ケータイで弾いてる後ろ姿を撮影したが、HPに載せて良いかと聞かれたのでOKしました。
外に出ると受付女性が追いかけてきて、「ピアノを弾いた人にシールを渡している」と言って、白い円に「みらパーク」と書いた記念シールをくれました。
すぐ近くの水槽では、ペンギンが無料で見れました。




「葛巻地区ふるさとセンター」に入ると、広々としたロビーで隣室ではマージャンをしていました。
受付で住所・氏名を記入して許可をもらい、ピアノを弾きました。




ここでも受付の人に断ってピアノを弾くと、ピアノの音が柔らかく優しい感じがします。
ピアノを弾き終わったら、同年配のオバハンが拍手しながら話かけてきました。
「すばらしい」等の最大限のお褒めのお言葉が有り、こんなに褒められたのはストリートピアノをして始めてではなかろうか・・・けっこう間違ったし止まったりしたんだが、あんまりピアノを弾く人がいないので上手に聞こえたのでしょう。
私の連れが言うには、このオバハンは遠くに居たのだが、ピアノを弾き始めた時からジィ~と見ていたと言う。
どおりで熱心に何時からピアノを始めたのか等の質問しており、よほど興味が有り注目していたのでしょう。